「こう」です。ご覧頂き、大変感謝です。

今日のテーマは「16時の日差しの優しさ」です。

結論は「日中はまだ”夏”の日も多いですが、16時を越すと急に日差しが優しくなり、いつまでも散歩していいられる季節になりました」です。

今日はのんきなことを書いてみたい気持ちになりました。株価下落や日常のアンラッキーな事、ちょっとした良くない出来事のみそぎのような気持ちでもあります。

最近、14時台や15時台に歩くと、まだまだ陽射しがきつく汗が滴る日も多いのですが、16時を境に急に日差しが柔らかくなります。主観ではあるのですが、16時以降であればいつまでもどこまでも歩いていっても、すがすがしい季節がやってきたようです。

そして夕方の散歩の心地よさは本当にこの季節ならではの趣です。家を出て、図書館に寄ります。毎朝WEB版で読んでいる日経新聞ですが、紙版で見ると、広告や記事の配置ほかWEB版とは印象が違います。

図書館の新聞コーナーも午前は混雑ですが、夕方はガラガラです。パラパラと新聞見て、夕焼けの並木道を歩いて、稲刈りの様子なども見ることができる。いつもかわいく吠えてしっぽ振って少し一緒に歩いてくれるワンちゃんが今日も元気、昨日までと景色の変わった田畑・・・、のどかな1日です。

夕方の気持ちのいい散歩ができる事に、たくさんの感謝を忘れないようにと思います。

最後までお付き合い頂き、心より感謝です。良い日でありますように。


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