「こう」です。ご覧頂き、大変感謝です。

今日のテーマは「早期退職生活 日経記事 いろんな野球マンガがあったけれど、」です。

結論は「日本経済新聞に書いてましたが、野球マンガでも書かない、思いつかないほどの活躍を大谷翔平選手がしてくれていますが、元気をもらって有難うとしか言いようがありません」です。

50代半ばが近づいてきたおじさんでは見習っても、もう遅いかもしれませんが、大谷選手の礼儀・心根・態度などには関心するばかりです。そのうえ新聞が書いたように野球マンガのどんな主人公を超えた活躍と実績です。我々の世代はずいぶんたくさんの野球漫画を楽しんだと思いますが、確かに大谷選手の活躍と素質は一人の主人公で表せるものではなく、〇〇+△△+◎◎のように野球漫画の主人公3人くらいを足しても、まだ言い尽くせない感じです。

ここまで心技体そろった活躍を見ていると、ただただ元気をもらう一方で、本当に有難うございます、というしかありません。日本中でたくさんの人がたくさんの気持ちのよい元気をもらっているように思いますし、もちろん私もその一人です。

スポーツの超人的な活躍も、スポーツに限らずいろんなアメリカンドリームも、永遠ではなくいつかは何らかの形で終わりが来てしまいますが、今はただ少しでも長い活躍と夢と希望を祈り応援するのみです。そして少しでも大谷選手を見習って不可能や限界を自分で作ることはしないと心掛けたいものだと思っています。

繰り返しますが、たくさんの元気をもらって有難う、です。

最後までお付き合い頂き、心より感謝です。良い日でありますように。


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