「こう」です。ご覧頂き、大変感謝です。

今日のテーマは「早期退職生活 嬉しいカツ丼・牛丼、残念なファミレスご飯」です。

結論は「株主優待券で食べる外食、とても厚かましいのですが株価上がって含み益が出ていると更においしく感じますし、含み損が大きいとすごく高い食事しているような気持ちになります」です。

身勝手なことを承知ではいるのですが。株主優待券で頂く食事はお得感があって嬉しいものです。ましてや株価が上がって含み益が出ていると尚更おいしく感じます。何万も貰って更に優待で美味しいご飯まで頂く、、、わたしとっては大手チェーンのカツ丼や牛丼がこれにあたります。(今現在の話であり、少しすると含み損銘柄になってしまうかもしれませんが)

一方で大手ファミリーレストランで優待使うと、数千円の優待もらうのに何万円もの損益とは・・・となんだかとても高い食事をしている気持ちになってしまいます、、、とぼやきながらも結局は売らずに優待を楽しみにしているのですから、ぼやき漫才のようなものかと思います。

今回も6月末は多くの会社の配当や優待の権利確定だったのですが、結局手放すことできずに全部ホールドです。9月頃に配当や優待がくるものが多いと思うのですが、楽しみに待ちます。本当は優待品や優待券よりも株価の将来性や配当だけを重視すべきだと理性は思うのですが、やっぱりお得感や楽しみには勝てない性格のようです。

最後までお付き合い頂き、心より感謝です。良い日でありますように。


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