「こう」です。ご覧頂き、大変有難うございます。

今日のテーマは「前職時代のこと」です。

結論は「最近何度か前職時代の夢を見ました。良い(楽しい)夢と嫌な夢の両方でした。ご縁のあった方の活躍を願うばかり」です。

退職して時間が経過するとともに、前職時代のことを考えることが徐々に減っていきました。しかし退職後数か月は、考えても仕方ないのに、あれはどうなっているかな?あれはうまくいったかな?などを考えていることも良くありました。

近頃は順調?にリタイア生活に慣れ、前職関連のことを考えないことが多くなってきたように思います。ところが、最近何度か前職時代の夢を見ました。良い(楽しい)夢と嫌な夢の両方でした。理由は明確で、この1・2か月、前職時代の知人から何度か電話をもらったり、会いにきてくれる人がいたり、取引先関係の方からも連絡を頂いたりで、やり取りが結構ありました。

旧知の方とのやり取りのなかで、状況やいろんな機微のことを聞いていると、なんとなく現役時代に戻ったような気持ちで、いろいろ意見持ったりしたくはなるのですが、部外者なのでという気持ちと合わせ、できるだけ心の中にしまった気持ちが夢に出たのでは?というように思っています。

会社なんでいいことも理不尽なことも、いろいろあって当たり前なんだと思いますが、旧知の人の元気な声や姿、大変な中がんばっていることに接したことに嬉しさを感じましたし、それでよしとしたいと思います。夢の続きは、へんに考えずにそっとしておきます。

最後までお付き合い頂き、心より感謝です。良い日でありますように。


にほんブログ村