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今日のテーマは「50代早期退職生活 世間の人目を気にする?」です。

結論は「少し気にする」です。

50代おじさんが平日にうろうろしていることに対し、別に悪い事したり、迷惑かけているわけではないので、世間やご近所の目を気にする必要なんて一切ない、胸張って堂々振る舞う、というのも1つの考え方だと思います。

またそもそも世間の目などというもの自体に、今も昔も無頓着で、気にする、気にしない、ということ自体成り立たない、も1つだと思います。

退職生活に入り、いつも家にいたり、平日のスーパーやお店に頻繁にいたり、ご近所やお店の人から???となることも多いかと思います。新型コロナのお陰で、おじさんが日中うろうろすることは、随分薄まったかもしれませんが、それでもやはり???視線を感じる時があります。もちろん自意識過剰な時が多いかもしれません。

仮に自意識過剰であったとして、その自意識を持っている地点で、人目を少し気にしているのかなと思います。あまりに人目を気にしすぎて、外出がおっくうになったり、下向きで卑下した考え方になったりしたら最悪ですが、あまり肩ひじ張って力んでいるのも嫌だと思っています。自分だって昔は、定年にはとてもみえない感じの人を毎日のように特定の場所で見たら、失業されているのかな?どんな事情かな?とちょっとは思った訳で、???視線も出ていたかもしれません。

幸い、人目がどうこう、で行動が変わるような感じではなく無頓着派のようですので、ちょっとだけ気にする、くらいが折り合いポイントかなと思っています。世間はなんてことない普通のおじさんをそんなに見てませんよ、が真実のようにも思いますが。

最後までお付き合い頂き、心より感謝いたします。良い日をお迎え下さい。

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