「こう」です。ご覧いただきありがとうございます。

今日のテーマは「国民健康保険料が事前見込より年間20万円以上高い金額で決定通知書がきた!!」です。

結論は「軽減届出書が手違いで受領されておらず、再申請でほぼ予定金額になる。ただし7月期限分の納付書は修正される前の高い金額で納付し、以降の納付金額訂正の書類が8月に送られてくる予定」です。

国民健康保険決定通知書兼納入通知書がきて早速開封していたところ、2月に確定申告後に聞きに行った金額と年間で予定より23万円高い請求となっていました。聞きに行った際、令和2年の保険料率が決まっていないので試算と少し金額がずれますとは言われていたのですが、にしても23万円は、ずれすぎかつ手痛いので、早速に状況を聞きに行きました。

会社員時代は役所なんて縁遠い所に感じていました。平日は出張の時は6時、そうでないときは7時に家を出て、20時-夜間のどこかの時間帯で帰宅でしたので、よっぽど必要な用事でない限り役所に行くなんてなかったですので、ましてや今日みたいにはがきが来て疑問あってすぐ行く、などなんて役所が身近になったものか(あるいは自分が暇になっただけか)と感じました。

いずれにしろ予定金額になりそうで、ほっとしましたが、事前に調査していなければ通知書来て、そのまま納入していた可能性が高かったと思います。今回は2月に役所に行き、見込み額と必要手続きの確認をしておいたことが結果的によかったと考えます。

最後までお付き合い頂き、心より感謝いたします。良い日をお迎え下さい。

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