「こう」です。ご覧いただき、本当に有難うございます。

今日のテーマは「50代早期退職生活 リタイア生活の夢と現実 好きな時間に起きて、寝る?」です。

結論は「今は本能のまま起きたい時に起きて、寝たい時に寝ています、といいたいのですが、リズム・体調的にも、性格的にも決まった時間に起きる方が向いているみたい」です。

時間を気にせず、寝起きできる、というのは多くの人の夢の1つかもしれません。リタイア生活では可能です。わたしも2・3日そうしてみたのですが、結局いつもの時間に起きてしまいがちですし、いつものリズムが体調にもいいようです。但し声を大にお勧めできるのは、ほぼ会社員時代と同じ起床、就寝時間での生活は変化していませんが、”会社に遅刻しないよう、絶対起きないといけない”のと”自分の生活リズムのために起きる”の気持ちの自由度の違いは大きいです。リタイア生活ですので、当たり前ですが。

同様に好きな時間からアルコールを飲む、昼酒も可能、というのもリタイア生活の夢、恩恵の1つとは思うのですが、習慣化しすぎると怖いので、やってません。好きな時間に起きて、好きな時間から飲む、というのは忙しい合間にできた奇跡の1日でやるにはいいんでしょうが、日常化、習慣化は体にも悪いでしょうし、そう楽しくもない、との結論(独断ですので異論もあるかもしれませんが)とします。しかし、もしそのうち起床時間が乱れて、お酒飲む時間も不規則になるようなことがあれば、その理由ほかレポートできればと思いますが、そうならないことを希望しています。

最後までお付き合い頂き、心より感謝いたします。良い日をお迎え下さい。