「こう」です。ご覧頂き、大変感謝です。

今日のテーマは「早期退職生活 ちょうど良い図書館」です。

結論は「新居から徒歩10分くらいで、自分にとって最適な図書館がありました」です。

わたしの場合、図書館を利用する最大目的は日本経済新聞を読むことです。ほかには他の新聞をちょっと見たり、グルメや経済系の雑誌をちょこっと見ることです。

旧住所近隣の図書館はマンモス図書館でした。ですので、ほぼ全ての新聞がそろっており、本や雑誌もすごく揃っていました。

ただし利用者も多いので、新聞も午前中などは空いているのが珍しいですし、雑誌も最新刊は運がよくないと見ることができない状態でした。

以前は散歩の行きに寄ってみて、日経が空いていると読んで、空いていなければ散歩に出て、帰りに寄って、また日経の空きをみて、行き帰りともどなたか読んでいる場合は諦めるということをしていました。2回に1回くらいは諦めて帰っていた感じでしょうか。

この前、思い立って新居近隣の図書館を探索してみました。郊外・田舎ですので、大きくはありませんが、ほどよくキャパもあり、外装・内装もきれいでした。日経新聞や主要紙、見たい雑誌もおおよそ揃っていました。

しかも客数もちょうどいい感じで閑散ではなく混雑もしていない感じです。今までで計4日寄ってみましたが、日経は全部すぐに読めました。規模、混み具合、清潔さ、ロケーションすべて自分にとってちょうど良い感じです。

前の図書館はできるだけ長い時間を図書館で過ごすぞ、の感じの人もまあまあいたように思うのですが、今度の図書館はさっと来て、用事を済ますとさっと帰る感じの人が多く、雰囲気や感じが性にあってます。

最後までお付き合い頂き、心より感謝です。良い日でありますように。


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