「こう」です。ご覧頂き、大変感謝です。

今日のテーマは「早期退職生活 家売却・引越しにいろんな費用がかさみます」です。

結論は「自宅売却、引越しにはいろんな費用がかかることは覚悟はしていたのですが・・・」です。

不動産売買での仲介手数料や司法書士への費用・印紙代などは相当な金額がかかりました。但しこれは、自宅売却を決める際に把握・予定・覚悟していたものです。

売却を決心した際、この先は賃貸を決めたり、家財道具買い直したり、引越ししたりに相当お金かかるだろうな、とイメージでの覚悟はしましたが、何に幾らと1つ1つ見立てたりはしていませんでした。ざっくり100万円くらいだろうか?いやそれではちょっと足りないかな?くらいのイメージでした。

まず最初に家探しをしました。賃貸を契約した際に、仲介手数料や当月・翌月家賃、その他諸々の費用で約50万円を一括支払いしました。

新居用の家具家電とカーテンなどの必要品の新規購入も、すでにおおよそ50万円くらいになりました。もう少しこの先かかるように思います。

ほか細かい費用ではゴミ持ち込み処分代や小物・雑貨の購入、追加で借りた駐車場諸費用、新旧近隣の挨拶品購入・・・と際限なくありますし、まだまだこれからが本番で、いろんな費用が出てきそうです。

さらに大型家具の廃棄費用も込みですが、引越し屋さんにも20万円ほどの支払いが待っています。

だんだん金銭感覚を失ってきていますが、冷静に物事の価値を見極めながらお金を使おう、と言い聞かせる毎日です。

新しいTVや冷蔵庫、レンジ、炊飯器、食器棚やいろんな新品の小物・・・に囲まれて新生活を開始できる。贅沢で有難いことです。

最後までお付き合い頂き、心より感謝です。良い日でありますように。


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