「こう」です。ご覧頂き、大変感謝です。

今日のテーマは「早期退職生活 アップルウォッチ導入で歩数増加」です。

結論は「今週からアップルウォッチを使っています。感覚値で2,000-3,000歩くらい1日の歩数が伸びています。今まで携帯電話持たずに歩いていたのが、そのくらいだったんだろう」です。

欲しかったアップルウォッチを奥さんが買ってくれて、今週いろいろ試行錯誤しています。心電図や血中酸素濃度の測定ができるなどの”すごいなの機能!”にびっくりしています。しかし、今は面白がって毎日測ってますが、いつまで続くかはわかりません。

ここ数日アップルウォッチを使ってみた印象としては、”ほぼスマホが腕時計になった”です。メールやLineも出来て、電話もできて、PayPayの支払いなどもできて、という感じです。

しかし恥ずかしながら老眼進むわたしとしては、スマホですら文字やボタンが小さすぎて難渋していますので、45mmの大きさのアップルウォッチでメール他扱うのは至難の技です。

今後はパソコンでやること、スマホでやること、アップルウォッチでやることの最適な”すみ分け”を探っていくことになりそうです。

今のところ文句なしにアップルウォッチ便利!と言えるのは運動や睡眠の管理・記録系です。歩数やランニング時の心拍数推移や睡眠時間と心拍数など、腕にはめているだけで記録してくれています。しかもワークアウトの目標を定めて達成すると、とっても褒めてくれます!!

アップルウォッチ導入での副産物がありました。従来の歩数管理はスマホのヘルスケア内でやっていました。これはスマホを持って歩いている時だけ、歩数としてカウントされます。ですので、ジムのランニングマシンでも、しっかりスマホを持って走るという珍スタイルで、今まで頑張っていました。

アップルウォッチのお陰で、スマホを持ってのランニングマシンは必要なくなり、快適かつとても便利になりました。

しかもここ数日ずっと1日の歩行数が自分の予想や感覚値より2,000-3,000歩多く出ています。今まではスマホ充電中や家事中、テーブルや車にスマホ置いて用事をすると歩数になりませんでしたが、アップルウォッチは腕にはめている限り、ずっとカウントしてくれます。

歩数が伸びるのは嬉しいのですが、別にこれは新たに運動を増やした分ではなく、アップルウォッチ導入の副産物ですので、従来が12,000歩/1日の目標とすると、今後は14,000-15,000歩にしないといけないようです。

なんかたくさんの機能があるようですので、新たにやってきてくれた文明の利器に、更にくらいついてみようと思います。

全く違う話ですが、日米の株式相場があまりに酷いので、今日(6/15)ゲンのいい神社に久しぶりにお参りしました。一線は守って、お祈り内容は家族や大事な人の平穏・安全、で株価上昇ではありません。

最後までお付き合い頂き、心より感謝です。良い日でありますように。


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